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法定開示書類142Aジンジブ情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

新規上場申請に伴い、2023年4月から6月までの第1四半期の業績・財政状態を報告した。売上高は410,447千円だったが、季節要因などにより営業損失47,009千円、四半期純損失33,460千円となり、純資産は△11,173千円となった。

読む価値
77重要
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
410447
千円(売上高)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための第10期第1四半期報告

対象期間2023年4月1日から2023年6月30日まで
実施提出日:2024年2月16日(報告書提出)
今後2024年2月26日から本店を大阪府大阪市中央区南本町二丁目6番12号へ移転する予定。2023年12月23日付で株式分割を実施済み。
金額売上高410,447千円、営業損失47,009千円、経常損失48,571千円、四半期純損失33,460千円、総資産1,700,266千円、純資産△11,173千円
数量・規模発行済株式総数11,965株(2023年6月30日現在)
理由

卒業年度が替わる最初の3カ月で掲載企業数が減ること、ジョブドラフトFes等の役務提供が第2四半期以降に集中すること、採用支援サービスの受注が下期に偏重すること。

業績への影響

第1四半期は季節性により営業損失となったが、売上高は計画比110.1%で、営業損失額も計画を下回った。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための第10期第1四半期報告
実施日提出日:2024年2月16日(報告書提出)
対象期間2023年4月1日から2023年6月30日まで
金額売上高410,447千円、営業損失47,009千円、経常損失48,571千円、四半期純損失33,460千円、総資産1,700,266千円、純資産△11,173千円
数量・規模発行済株式総数11,965株(2023年6月30日現在)
業績への影響第1四半期は季節性により営業損失となったが、売上高は計画比110.1%で、営業損失額も計画を下回った。
理由卒業年度が替わる最初の3カ月で掲載企業数が減ること、ジョブドラフトFes等の役務提供が第2四半期以降に集中すること、採用支援サービスの受注が下期に偏重すること。
根拠となる規則東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6
関連する過去の開示前事業年度の新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
今後の予定2024年2月26日から本店を大阪府大阪市中央区南本町二丁目6番12号へ移転する予定。2023年12月23日付で株式分割を実施済み。
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

卒業年度が替わる最初の3カ月で掲載企業数が減ること、ジョブドラフトFesやその他採用支援オプションの役務提供が第2四半期以降に集中することから、第1四半期の売上高が年間で最も低くなるため。採用支援サービスの受注が10月から3月に集中する季節性も記載されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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