日本アクア(1429)・事実再掲
東京証券取引所市場第一部への市場変更
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2023-Q2。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場への移行139社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
東京証券取引所プライム市場への上場区分を継続して記載している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(第1四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」
上場区分の表示が、四半期会計期間末の市場第一部から提出日現在のプライム市場へ移行している。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「2018年3月に東京証券取引所市場第1部に市場変更したことから、記念配当として4円増配し」
東京証券取引所マザーズから市場第一部への市場変更を、当年度の配当判断の前提となる既存実績として再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は平成30年3月1日付で、東京証券取引所マザーズ市場から市場第一部へ市場変更をしております。」
提出日までの間に、東京証券取引所マザーズから市場第一部へ市場変更した事実を記載している。