日本アクア(1429)・施策前進
社外役員懇談会による監督・監査の連携
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「社外役員懇談会:独立社外取締役(監査等委員である取締役を除く)2名と監査等委員である独立社外取締役4名の計6名で構成され、毎月1回、当社の経営に貢献するためのフリーディスカッションを行っています。2024年度は計12回開催し、近時の企業不祥事を事例として、コンプライアンスに関する問題点や、経営トップや役員が責任を負うべき事案について多くの議論が行われ、必要に応じて、取締役会への助言として提供されています。」
6名構成の社外役員懇談会を2024年度に12回開催し、企業不祥事や経営陣の責任に関する議論を取締役会への助言につなげている。 - FY2022社外役員懇談会の構成変更有価証券報告書
「社外役員懇談会:独立社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)2名と監査等委員である独立社外取締役4名の計6名で構成し、毎月1回、当社の経営に資するフリーディスカッションを行います。」
監査等委員会設置会社への移行に伴い、社外役員懇談会は独立社外取締役2名と監査等委員4名の計6名構成へ変更された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「3名の社外取締役と4名の社外監査役の計7名で構成されております。毎月1回定期的に開催し、取締役及び執行役員の業務執行の状況や、会社の施策についての情報交換を行っております。」
社外取締役3名と社外監査役4名による社外役員懇談会を毎月開催し、監督・監査の連携を図る体制を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「社外役員間の連携・情報交換による強固なガバナンス体制を構築する目的で社外役員懇談会を設置しております。」
社外取締役3名と社外監査役4名の計7名で社外役員懇談会を構成し、毎月1回、業務執行や施策について情報交換・意見交換を行う体制を示している。