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日本アクア(1429)・事実再掲

海外子会社の設立と非連結

FY2016-Q3に初出。21回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

21記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2025-H12016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 120212022: 220222023: 220232024: 020242025: 12025
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子会社の重要性が乏しいことによる連結財務諸表の非作成40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、中間連結財務諸表は作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいため、中間連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    海外子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    海外子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「子会社 1社(非連結)」

    海外子会社1社を保有しつつ、重要性が乏しいため非連結とする扱いを継続している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「子会社 1社(非連結)」

    海外子会社1社を保有しつつ、重要性が乏しいため非連結とする扱いを継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「子会社 1社(非連結)」

    海外子会社を保有しつつ、重要性が乏しいため非連結とする扱いを継続している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    海外子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表は作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいため連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、Aquafoam Asia Associates Inc.は当社100%子会社ですが、重要性が乏しいため連結対象外としております。」

    海外子会社を保有しつつ、重要性が乏しいため非連結とする扱いを継続している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない方針を継続している。資産基準0.1%、売上高基準0.3%、利益基準1.8%、利益剰余金基準0.3%を開示している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいため連結財務諸表を作成しない方針を継続している。資産基準0.0%、売上高基準0.3%、利益基準1.9%、利益剰余金基準0.2%を開示している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表は作成しておりません。なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。資産基準 0.1% 売上高基準 0.3% 利益基準 1.2% 利益剰余金基準 △0.0%」

    子会社の重要性が乏しいため連結財務諸表を作成しない方針を継続し、各基準における割合を開示している。
  21. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年7月24日に海外子会社を設立いたしましたが「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    平成28年7月24日に海外子会社を設立したが、重要性が乏しいため四半期連結財務諸表は作成していない。
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