日本アクア(1429)・施策再掲
「アクアフォームLITE」の投入による原料使用量削減
FY2021-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アクアフォームLITEによる原料使用量削減1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような原料調達環境が継続する中、当社では複数社調達を始めとする原料確保と商品の安定供給に努め、コストアップ対策として商品販売価格の改定を行いつつ、戸建部門において原料使用量を約30%削減する新製品「アクアフォームLITE」への切り替えを積極的に推進いたしました。」
原料高騰への対応として、原料使用量を約30%削減するアクアフォームLITEへの切り替えを積極的に継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「コストアップ対策として商品販売価格の改定を行いつつ、戸建部門において原料使用量を約30%削減する新製品「アクアフォームLITE」への切り替えを積極的に推進いたしました。」
原料使用量を約30%削減するアクアフォームLITEへの切り替えを、原料高騰への対応策として積極的に継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「主力の戸建部門に原料使用量を約30%削減する新開発「アクアフォームLITE」を当事業年度の6月より投入、ウレタン原料市況が高止まりする中において工事利益の改善を図りました。」
アクアフォームLITEを2021年6月から戸建部門へ投入し、原料使用量約30%削減による工事利益改善を図る施策を継続している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「対策として、当社の主力である戸建住宅部門に新製品「アクアフォームLITE」を6月より投入し、順次切り替えを進めております。原料使用量を約30%削減する「アクアフォームLITE」を開発したことにより材料原価は低減して来ており」
原料高騰への対策として、6月から新製品「アクアフォームLITE」を戸建住宅部門に投入し、順次切り替えを進めている。原料使用量を約30%削減する製品として、材料原価の低減を図っている。