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決算説明資料1429日本アクア建設・資材

2023年12月期第2四半期決算説明会資料

2023年12月期第2四半期累計は、建築物部門や防水・その他部門の売上増加、価格改定効果などにより、売上高・利益とも前年同期を上回った。経常利益は前年同期比49.6%増の1,400百万円となった。

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決算説明資料2023年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高13,158百万円+12.1%
営業利益1,380百万円+50.7%
経常利益1,400百万円+49.6%
純利益948百万円+51.2%
販管費1,743百万円
売上総利益率
率23.7%
前年同期比の増減ポイント20.6%から上昇
通期業績予想
売上高
29,021百万円
営業利益
2,750百万円
経常利益
2,750百万円
純利益
1,828百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高建築物 +1,011百万円、防水 +128百万円、その他 +464百万円、戸建 -187百万円
売上総利益売上高の増加 +1,416百万円、原料の値上り -242百万円、仕入の増加等 -304百万円、認定施工店支援費の増加 -164百万円
経常利益売上総利益の増加 +706百万円、販管費の増加 -242百万円、営業外損益の減少 -0百万円
新しい施策
  • 北関東営業所など計5か所の営業所開設
  • 新株予約権の取得・消却
  • 不燃断熱材の販売拡大
  • ゼネコン・インフラ企業、防水工事会社・塗装会社との協業
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
不燃断熱材販売金額2020年度比9.6倍
流通株式比率35.4%
流通株式時価総額108.8億円
従業員数478名
全国販売ネットワーク29拠点
リサイクル工場4か所
セグメント別実績
戸建
売上高
6,508百万円-2.8%
売上総利益
1,743百万円+11.7%
建築物
売上高
3,848百万円+35.6%
売上総利益
811百万円+81.4%
防水
売上高
248百万円+106.6%
売上総利益
-33百万円
その他(商品販売など)
売上高
2,552百万円+22.3%
売上総利益
602百万円+54.1%
中期経営計画の目標
中長期の売上高成長イメージとして2030年~1,000億円
店舗数・拠点数
全国販売ネットワーク29拠点。期中の出退店数は非開示
従業員数
人数478名
設備投資額
882百万円営業所開設資金等の新株予約権発行総額
年間配当
1株当たり30.0円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年12月期 第2四半期
売上高13,158百万円(前年比 +12.1%)
営業利益1,380百万円(前年比 +50.7%)
経常利益1,400百万円(前年比 +49.6%)
純利益948百万円(前年比 +51.2%)
売上総利益率率 23.7% / 前年同期比の増減ポイント 20.6%から上昇
販管費1,743百万円
通期業績予想売上高 29,021百万円 / 営業利益 2,750百万円 / 経常利益 2,750百万円 / 純利益 1,828百万円
セグメント別実績戸建 売上高 6,508百万円(前年比 -2.8%) / 売上総利益 1,743百万円(前年比 +11.7%) / 建築物 売上高 3,848百万円(前年比 +35.6%) / 売上総利益 811百万円(前年比 +81.4%) / 防水 売上高 248百万円(前年比 +106.6%) / 売上総利益 -33百万円 / その他(商品販売など) 売上高 2,552百万円(前年比 +22.3%) / 売上総利益 602百万円(前年比 +54.1%)
増減要因の内訳売上高 建築物 +1,011百万円、防水 +128百万円、その他 +464百万円、戸建 -187百万円 / 売上総利益 売上高の増加 +1,416百万円、原料の値上り -242百万円、仕入の増加等 -304百万円、認定施工店支援費の増加 -164百万円 / 経常利益 売上総利益の増加 +706百万円、販管費の増加 -242百万円、営業外損益の減少 -0百万円
主要KPI不燃断熱材販売金額 2020年度比9.6倍 / 流通株式比率 35.4% / 流通株式時価総額 108.8億円 / 従業員数 478名 / 全国販売ネットワーク 29拠点 / リサイクル工場 4か所
店舗数・拠点数全国販売ネットワーク29拠点。期中の出退店数は非開示
従業員数人数 478名 / 期中の増減・採用計画 非開示
中期経営計画の目標中長期の売上高成長イメージとして2030年~1,000億円
年間配当1株当たり30.0円
設備投資額882百万円(営業所開設資金等の新株予約権発行総額)
新しい施策北関東営業所など計5か所の営業所開設、新株予約権の取得・消却、不燃断熱材の販売拡大、ゼネコン・インフラ企業、防水工事会社・塗装会社との協業
この書類が述べていない項目(13件)
営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

建築物部門では製造業の国内回帰などによる不燃断熱材の需要増と価格改定効果があり、売上総利益が増加した。一方、原料価格上昇、仕入増加、認定施工店支援費、販管費の増加が利益を押し下げた。戸建部門は土日休みに伴う施工日数の減少で減収となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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