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百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2022年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,697百万円+11.7%
営業利益451百万円+163.7%
経常利益464百万円+170.3%
純利益310百万円+180.7%
販管費750百万円
売上総利益率
率21.1%
前年同期比前年同期19.6%、増減ポイントは非開示
当四半期3か月の実績
売上高5,697百万円
売上総利益1,201百万円
販管費750百万円
営業利益451百万円
経常利益464百万円
純利益310百万円
通期業績予想
売上高
26,490百万円
営業利益
2,121百万円
経常利益
2,121百万円
純利益
1,470百万円
戸建住宅売上高
15,111百万円
建築物売上高
6,228百万円
防水売上高
795百万円
その他売上高
4,354百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上総利益の増加+201百万円
- 販管費の減少+79百万円
- 営業外損益の改善+12百万円
新しい施策
- アクアフォームLITEへの切替促進(原料使用量を約30%削減)
- アクアフォームシリーズの販売価格改定
- 複数社調達による原料確保
- 省エネ住宅への補助金制度を背景とした高気密・高断熱住宅の拡大対応
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- アクアモエン第1四半期売上高2021年比1.6倍、2022年比3.2倍の図示前年同期比図示あり
- 新設住宅着工戸数・持家+6.3%(2月)、+6.0%(3月)前年同期比増加
- 新設住宅着工戸数・総戸数△5.6%(2月)、△9.4%(3月)前年同期比減少
セグメント別実績
戸建住宅
売上高
3,255百万円+5.1%
売上総利益
784百万円+21.6%
建築物
売上高
1,414百万円+28.7%
売上総利益
222百万円+30.7%
防水
売上高
57百万円+521.5%
売上総利益
11百万円+803.5%
その他(商品販売など)
売上高
969百万円+8.4%
売上総利益
184百万円-0.1%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第1四半期 |
| 売上高 | 5,697百万円(前年比 +11.7%) |
| 営業利益 | 451百万円(前年比 +163.7%) |
| 経常利益 | 464百万円(前年比 +170.3%) |
| 純利益 | 310百万円(前年比 +180.7%) |
| 売上総利益率 | 率 21.1% / 前年同期比 前年同期19.6%、増減ポイントは非開示 |
| 販管費 | 750百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 5,697百万円 / 売上総利益 1,201百万円 / 販管費 750百万円 / 営業利益 451百万円 / 経常利益 464百万円 / 純利益 310百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 26,490百万円 / 営業利益 2,121百万円 / 経常利益 2,121百万円 / 純利益 1,470百万円 / 戸建住宅売上高 15,111百万円 / 建築物売上高 6,228百万円 / 防水売上高 795百万円 / その他売上高 4,354百万円 |
| セグメント別実績 | 戸建住宅 売上高 3,255百万円(前年比 +5.1%) / 売上総利益 784百万円(前年比 +21.6%) / 建築物 売上高 1,414百万円(前年比 +28.7%) / 売上総利益 222百万円(前年比 +30.7%) / 防水 売上高 57百万円(前年比 +521.5%) / 売上総利益 11百万円(前年比 +803.5%) / その他(商品販売など) 売上高 969百万円(前年比 +8.4%) / 売上総利益 184百万円(前年比 -0.1%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上総利益の増加 / 金額 +201百万円、要因 販管費の減少 / 金額 +79百万円、要因 営業外損益の改善 / 金額 +12百万円 |
| 主要KPI | 指標名 アクアモエン第1四半期売上高 / 値 2021年比1.6倍、2022年比3.2倍の図示 / 前年同期比 図示あり、指標名 新設住宅着工戸数・持家 / 値 +6.3%(2月)、+6.0%(3月) / 前年同期比 増加、指標名 新設住宅着工戸数・総戸数 / 値 △5.6%(2月)、△9.4%(3月) / 前年同期比 減少 |
| 新しい施策 | アクアフォームLITEへの切替促進(原料使用量を約30%削減)、アクアフォームシリーズの販売価格改定、複数社調達による原料確保、省エネ住宅への補助金制度を背景とした高気密・高断熱住宅の拡大対応 |
この書類が述べていない項目(17件)
営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上総利益が増加し、販管費が減少したことに加え、営業外損益が改善した。会社は、アクアフォームLITEへの切替促進、販売価格の改定、複数社調達による原料確保、高気密・高断熱住宅の広がりを主な取り組みとして挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。