タマホーム(1419)・事実通期の現金減少・仕掛販売用不動産増加
現金及び預金の減少と棚卸資産の増加
FY2024-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
9記載
3年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
現金減少による流動資産・総資産の減少10社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期の現金減少・仕掛販売用不動産増加有価証券報告書
「流動資産は、仕掛販売用不動産の増加9,892百万円等があったものの、現金及び預金の減少9,824百万円、販売用不動産の減少3,888百万円などにより63,713百万円(同5.7%減)となりました。」
通期では仕掛販売用不動産が9,892百万円増加する一方、現金及び預金が9,824百万円、販売用不動産が3,888百万円減少し、流動資産は5.7%減少した。 - FY2026-H1中間期の現金減少・仕掛販売用不動産増加有価証券報告書
「資産は、現金及び預金が4,073百万円、販売用不動産が3,294百万円減少したものの、仕掛販売用不動産が5,448百万円、未成工事支出金が3,100百万円増加したこと等により、総資産は448百万円増加し92,751百万円となりました。」
現金及び預金4,073百万円、販売用不動産3,294百万円が減少する一方、仕掛販売用不動産5,448百万円、未成工事支出金3,100百万円が増加し、総資産は448百万円増加した。 - FY2025-H1中間期の現金・販売用不動産減少有価証券報告書
「資産は、仕掛販売用不動産が3,668百万円、未成工事支出金が3,128百万円増加したものの、現金及び預金が7,323百万円、販売用不動産が5,704百万円減少したこと等により、総資産は4,772百万円減少し84,815百万円となりました。」
中間期は仕掛販売用不動産・未成工事支出金が増加する一方、現金及び預金7,323百万円、販売用不動産5,704百万円が減少し、総資産は4,772百万円減少した。 - FY2024通期で現金減少・販売用不動産増加有価証券報告書
「流動資産は、販売用不動産の増加4,467百万円等があったものの、現金及び預金の減少8,218百万円、仕掛販売用不動産の減少11,506百万円、未成工事支出金の減少4,190百万円などにより64,287百万円(同23.9%減)となりました。」
通期では販売用不動産が4,467百万円増加する一方、現金及び預金が8,218百万円、仕掛販売用不動産が11,506百万円減少し、流動資産は23.9%減少した。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「資産は、販売用不動産が4,761百万円、未成工事支出金が7,232百万円増加したものの、現金及び預金が20,381百万円、仕掛販売用不動産が1,566百万円減少したこと等により、総資産は8,858百万円減少し 102,650 百万円となりました。」
販売用不動産と未成工事支出金が増加する一方、現金及び預金と仕掛販売用不動産が減少し、総資産は8,858百万円減少して102,650百万円となった。