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決算1419タマホーム建設・資材

2023年5月期第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年5月期第3四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益のいずれも前年同期を上回った。通期業績予想を修正し、期末配当予想も1株125円から170円へ引き上げた。

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この期間の実績

第3四半期2022年6月1日〜2023年2月28日連結日本基準
売上高173,853百万円前年比 +3.8%進捗 68.7%
営業利益7,711百万円前年比 +4.9%進捗 56.3%
経常利益7,929百万円前年比 +4.1%進捗 57.9%
純利益(親会社株主帰属)5,087百万円前年比 +3.2%進捗 58.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益173.77円
期末の財政状態
総資産108,283百万円
うち純資産 31,327 百万円自己資本比率 28.9%前期末比 -0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高住宅事業 133,116百万円(前年比 -2.2%)、不動産事業 34,334百万円(前年比 +37.0%)、金融事業 836百万円(前年比 -23.4%)、エネルギー事業 618百万円(前年比 -1.0%)、その他事業 4,946百万円(前年比 +7.6%)
セグメント別利益住宅事業 4,284百万円(前年比 +37.9%)、不動産事業 2,137百万円(前年比 -23.5%)、金融事業 198百万円(前年比 -56.0%)、エネルギー事業 198百万円(前年比 -2.9%)、その他事業 833百万円(前年比 +13.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高253,000百万円(前年比 +5.1%)
営業利益13,700百万円(前年比 +15.2%)
経常利益13,700百万円(前年比 +11.0%)
純利益8,700百万円(前年比 +5.0%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 253,000百万円 / 営業利益 非開示 → 13,700百万円 / 経常利益 非開示 → 13,700百万円 / 純利益 非開示 → 8,700百万円
年間配当予想125円/株 → 170円/株(+36.0%)
業績の増減要因

早期受注・早期着工・早期売上を目標とした販売戦略、注文住宅の1棟当たり販売単価の上昇と利益率改善、不動産事業の受注・引渡好調、その他事業の増収増益が寄与した。一方、金融事業では火災保険制度改定やフラット35利用率低下、エネルギー事業では天候の影響があった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失53百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1百万円 / 特別損失 固定資産売却損 1百万円、固定資産除却損 70百万円、リース解約損 0百万円、減損損失 53百万円、和解金 62百万円
受注高・受注残高受注高 163,362百万円 / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数29,455,800
期末自己株式数467,401
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年6月1日〜2023年2月28日
売上高173,853百万円(前年比 +3.8%)
営業利益7,711百万円(前年比 +4.9%)
経常利益7,929百万円(前年比 +4.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益5,087百万円(前年比 +3.2%)
1株当たり当期純利益173.77円
自己資本比率当期末 28.9% / 前期末 29.4%
総資産108,283百万円
純資産31,327百万円
通期業績予想売上高 253,000百万円(前年比 +5.1%) / 営業利益 13,700百万円(前年比 +15.2%) / 経常利益 13,700百万円(前年比 +11.0%) / 純利益 8,700百万円(前年比 +5.0%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 253,000百万円 / 営業利益 非開示 → 13,700百万円 / 経常利益 非開示 → 13,700百万円 / 純利益 非開示 → 8,700百万円
年間配当予想125円/株 → 170円/株(+36.0%)
セグメント別売上高住宅事業 133,116百万円(前年比 -2.2%)、不動産事業 34,334百万円(前年比 +37.0%)、金融事業 836百万円(前年比 -23.4%)、エネルギー事業 618百万円(前年比 -1.0%)、その他事業 4,946百万円(前年比 +7.6%)
セグメント別利益住宅事業 4,284百万円(前年比 +37.9%)、不動産事業 2,137百万円(前年比 -23.5%)、金融事業 198百万円(前年比 -56.0%)、エネルギー事業 198百万円(前年比 -2.9%)、その他事業 833百万円(前年比 +13.4%)
受注高・受注残高受注高 163,362百万円 / 受注残高 非開示
減損損失53百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1百万円 / 特別損失 固定資産売却損 1百万円、固定資産除却損 70百万円、リース解約損 0百万円、減損損失 53百万円、和解金 62百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数29,455,800
期末自己株式数467,401
業績の増減要因早期受注・早期着工・早期売上を目標とした販売戦略、注文住宅の1棟当たり販売単価の上昇と利益率改善、不動産事業の受注・引渡好調、その他事業の増収増益が寄与した。一方、金融事業では火災保険制度改定やフラット35利用率低下、エネルギー事業では天候の影響があった。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当第3四半期連結累計期間の業績を踏まえて通期業績予想を修正した。業績面では、地域特性に合わせた販売戦略、早期受注・早期着工・早期売上への取り組み、注文住宅の販売単価上昇と利益率改善、不動産事業の受注・引渡好調などを挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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