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決算説明資料1419タマホーム建設・資材

2023年5月期第2四半期 決算短信補足資料

2023年5月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比8.9%、営業利益が12.4%増加し、増収増益となった。特に不動産事業と住宅事業の売上・利益が全体を押し上げた一方、金融事業は減収減益だった。

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この資料の中身

決算短信補足資料2023年5月期 第2四半期(6か月累計)会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高125,297百万円+8.9%
営業利益6,764百万円+12.4%
経常利益6,930百万円+10.9%
純利益4,544百万円+10.8%
売上総利益率23.5%
営業利益率5.4%
販管費22,632百万円
通期業績予想
売上高
253,000百万円
営業利益
13,500百万円
経常利益
13,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
8,550百万円
1株当たり当期純利益
291.77円
年間配当
135円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 住宅事業の売上高
    増減額1,599
  • 不動産事業の売上高
    増減額8,559
  • 金融事業の売上高
    増減額-142
  • エネルギー事業の売上高
    増減額-1
  • 住宅事業のセグメント利益
    増減額903
  • 不動産事業のセグメント利益
    増減額-30
  • 金融事業のセグメント利益
    増減額-149
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 自己資本四半期純利益率(ROE)14.5%
    前年同期比-1.0%
  • 総資産経常利益率6.4%
    前年同期比+0.5%
  • 自己資本比率28.4%
    前年同期比-1.0%
  • 1株当たり四半期純利益155.07円
    前年同期比+15.5%
  • フリー・キャッシュ・フロー8,725百万円
    前年同期比+5,303.0%
セグメント別実績
  • 住宅事業
    売上高94,197百万円(前年比 +1.7%)
    セグメント利益3,774百万円
    利益率4%
  • 不動産事業
    売上高26,829百万円(前年比 +46.8%)
    セグメント利益2,078百万円
    利益率7.7%
  • 金融事業
    売上高605百万円
    セグメント利益169百万円
    利益率27.9%
  • エネルギー事業
    売上高449百万円
    セグメント利益177百万円
    利益率39.5%
  • その他
    売上高9,183百万円
    セグメント利益528百万円
    利益率15.6%
設備投資額
1,049百万円
年間配当
1株当たり年間配当額135円
中間配当0円
期末配当135円
自己株式取得
取得額
0百万円
期間当第2四半期累計では自己株式取得による支出なし
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年5月期 第2四半期(6か月累計)
売上高125,297百万円(前年比 +8.9%)
営業利益6,764百万円(前年比 +12.4%)
経常利益6,930百万円(前年比 +10.9%)
純利益4,544百万円(前年比 +10.8%)
売上総利益率23.5%
営業利益率5.4%
販管費22,632百万円
通期業績予想売上高 253,000百万円 / 営業利益 13,500百万円 / 経常利益 13,500百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 8,550百万円 / 1株当たり当期純利益 291.77円 / 年間配当 135円
セグメント別実績セグメント 住宅事業 / 売上高 94,197百万円(前年比 +1.7%) / セグメント利益 3,774百万円 / 利益率 4%、セグメント 不動産事業 / 売上高 26,829百万円(前年比 +46.8%) / セグメント利益 2,078百万円 / 利益率 7.7%、セグメント 金融事業 / 売上高 605百万円 / セグメント利益 169百万円 / 利益率 27.9%、セグメント エネルギー事業 / 売上高 449百万円 / セグメント利益 177百万円 / 利益率 39.5%、セグメント その他 / 売上高 9,183百万円 / セグメント利益 528百万円 / 利益率 15.6%
増減要因の内訳要因 住宅事業の売上高 / 増減額 1,599百万円、要因 不動産事業の売上高 / 増減額 8,559百万円、要因 金融事業の売上高 / 増減額 -142百万円、要因 エネルギー事業の売上高 / 増減額 -1百万円、要因 住宅事業のセグメント利益 / 増減額 903百万円、要因 不動産事業のセグメント利益 / 増減額 -30百万円、要因 金融事業のセグメント利益 / 増減額 -149百万円
主要KPI指標名 自己資本四半期純利益率(ROE) / 値 14.5% / 前年同期比 -1%、指標名 総資産経常利益率 / 値 6.4% / 前年同期比 0.5%、指標名 自己資本比率 / 値 28.4% / 前年同期比 -1%、指標名 1株当たり四半期純利益 / 値 155.07円 / 前年同期比 15.54円、指標名 フリー・キャッシュ・フロー / 値 8,725百万円 / 前年同期比 5,303百万円
年間配当1株当たり年間配当額 135円 / 中間配当 0円 / 期末配当 135円
自己株式取得取得額 0百万円 / 期間 当第2四半期累計では自己株式取得による支出なし
設備投資額1,049百万円
この書類が述べていない項目(15件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

セグメント別では、不動産事業の売上高が8,559百万円、住宅事業が1,599百万円増加した。金融事業は売上高が142百万円、セグメント利益が149百万円減少した。これらの増減は示されているが、具体的な事業上の原因は説明されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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