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業績予想の修正1419タマホーム建設・資材

2022年5月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年5月期の連結実績を発表し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回りました。あわせて、2023年5月期の通期業績予想と年間配当予想を新たに示しました。

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規模
—
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修正された予想

2023年5月期・通期
売上高—→246,000百万円
—
営業利益—→13,000百万円
—
経常利益—→13,000百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→8,400百万円
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1株当たり当期純利益—→286.65円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損65百万円、関係会社株式評価損4百万円、リース解約損5百万円、減損損失149百万円、特別損失合計225百万円

前期実績2022年5月期実績:売上高240,760百万円、営業利益11,893百万円、経常利益12,346百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,283百万円、1株当たり当期純利益282円25銭
配当予想の修正修正の記載はありません。2023年5月期の年間配当予想は130円(期末130円)です。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 246,000百万円(2.2%)
営業利益非開示 → 13,000百万円(9.3%)
経常利益非開示 → 13,000百万円(5.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 8,400百万円(1.4%)
1株当たり当期純利益非開示 → 286.65円 銭
対象決算期2023年5月期
対象期間通期
前期実績2022年5月期実績:売上高240,760百万円、営業利益11,893百万円、経常利益12,346百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,283百万円、1株当たり当期純利益282円25銭
特別損失の内容と金額固定資産除却損65百万円、関係会社株式評価損4百万円、リース解約損5百万円、減損損失149百万円、特別損失合計225百万円
配当予想の修正修正の記載はありません。2023年5月期の年間配当予想は130円(期末130円)です。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

住宅取得への関心の高まりや注文住宅の受注、住宅の引渡しが好調に推移したこと、不動産事業で戸建分譲の引渡棟数が増加したことなどを挙げています。一方、住宅事業ではウッドショックによる木材価格の急騰による原価上昇や、翌期に向けた受注獲得のための広告宣伝費の増加が損益に影響したと説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年5月期決算短信〔日本基準〕(連結)|タマホーム(1419)の適時開示 | Komori