Cocolive(137A)・施策実績引用
東京証券取引所グロース市場への上場と公募による資本調達
FY2024-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026実績引用有価証券報告書
「当社は、2024年2月28日をもって東京証券取引所グロース市場へ上場したため、第8期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から当事業年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」
グロース市場への上場を、1株当たり利益の算定前提となる過去の実施事項として引用している。 - FY2025実績引用有価証券報告書
「当社は、2024年2月28日をもって東京証券取引所グロース市場へ上場したため、第8期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から当事業年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」
グロース市場への上場を、潜在株式調整後1株当たり利益の算定前提となる過去の実施事項として再掲している。 - FY2025-H1実績引用有価証券報告書
「当社は、2024年2月28日付で東京証券取引所グロース市場に上場したため、第8期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から第8期の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」
東京証券取引所グロース市場への上場を、1株当たり情報の算定前提となる過去の実施事項として引用している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、2024年2月28日をもって東京証券取引所グロース市場へ上場したため、第8期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から当事業年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」
東京証券取引所グロース市場への上場と公募増資を通期の資本構成・業績開示の前提として確認している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2024年2月28日に東京証券取引所グロース市場に株式を上場いたしました。この上場にあたり2024年2月27日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式)による新株式150,000株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ122,820千円増加しております。」
上場および公募増資が完了した事実を、実施日・発行株式数・資本増加額とともに記載している。