Cocolive(137A)・事実再掲
KASIKAのサブスクリプション課金による継続収益
FY2024に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。
8記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド・SaaSのサブスクリプション(月額課金)収益モデル50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風50社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-09再掲決算説明資料
「KASIKAの利用料は月額支払方式(いわゆるサブスク型)であり、安定した収益の獲得が期待できるビジネスモデルとなっている」
月額課金による継続収益の構造を再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当該サービスの提供においては、顧客との契約に基づき、期間の経過と共に履行義務が充足されると判断していることから、当該期間の経過時点で収益を認識しております。」
KASIKAの月額制・継続契約に基づき、期間経過に応じて収益を認識する構造を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社ではKASIKAサービスの提供という単一の事業を日本国内で行っており、当該事業より得られる契約に基づく収益は全て一定期間にわたって認識をしております。よって分解情報を省略しております。」
KASIKAを日本国内で単一事業として提供し、契約収益を一定期間にわたり認識する構造を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社ではKASIKAサービスの提供という単一の事業を日本国内で行っており、当該事業より得られる契約に基づく収益は全て一定期間にわたって認識をしております。よって分解情報を省略しております。」
KASIKAを日本国内で単一事業として提供し、契約収益を一定期間にわたり認識するサブスクリプション型の構造を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社ではKASIKAサービスの提供という単一の事業を日本国内で行っており、当該事業より得られる契約に基づく収益は全て一定期間にわたって認識をしております。よって分解情報を省略しております。」
KASIKAサービスを日本国内で単一事業として提供し、契約収益を一定期間にわたり認識していることを収益認識関係で確認している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社が提供するKASIKAは、料金を顧客の使用店舗数、ユーザ数等に応じて定期定額契約(サブスクリプション)として課金することで、継続的な収益を獲得することができるものであります。」
店舗数・ユーザ数等に応じた定期定額契約を収益モデルの構造として説明している。