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2025年5月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)

2025年5月期は、売上高が1,301百万円、営業利益が279百万円となり、前年同期比でそれぞれ26.7%、30.0%増加した。2026年5月期も売上高1,518百万円、営業利益314百万円と増収増益を見込んでいる。

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規模
30
%(営業利益の前期比)
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この期間の実績

通期2024年6月1日〜2025年5月31日非連結(個別)日本基準
売上高1,301百万円前年比 +26.7%
営業利益279百万円前年比 +30.0%
経常利益281百万円前年比 +38.4%
純利益(親会社株主帰属)209百万円前年比 +39.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益71円39銭
売上高営業利益率21.5%
期末の財政状態
総資産1,057百万円
うち純資産 889 百万円自己資本比率 83.9%前期末比 +0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+221
財務+15
純増減+236

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高878百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,518百万円(前年比 +16.6%)
営業利益314百万円(前年比 +12.4%)
経常利益315百万円(前年比 +12.1%)
純利益231百万円(前年比 +10.6%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

オンライン商談の浸透、不動産売買に関する契約書の電子化等のデジタル化が進展する中、不動産業界向けマーケティング・オートメーションツール『KASIKA』を提供した結果、売上高・各利益が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費274千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数2,971,000株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年6月1日〜2025年5月31日
売上高1,301百万円(前年比 +26.7%)
営業利益279百万円(前年比 +30.0%)
経常利益281百万円(前年比 +38.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益209百万円(前年比 +39.5%)
1株当たり当期純利益71円39銭
売上高営業利益率21.5%
自己資本比率当期末 83.9% / 前期末 83.7%
総資産1,057百万円
純資産889百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー221百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー15百万円
現金及び現金同等物期末残高878百万円
通期業績予想売上高 1,518百万円(前年比 +16.6%) / 営業利益 314百万円(前年比 +12.4%) / 経常利益 315百万円(前年比 +12.1%) / 純利益 231百万円(前年比 +10.6%)
年間配当予想0円 → 0円
減価償却費274千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数2,971,000株
期末自己株式数-株
業績の増減要因オンライン商談の浸透、不動産売買に関する契約書の電子化等のデジタル化が進展する中、不動産業界向けマーケティング・オートメーションツール『KASIKA』を提供した結果、売上高・各利益が増加した。
この書類が述べていない項目(11件)
投資活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産業界でオンライン商談の浸透や契約書の電子化などデジタル化が進み、当社が不動産業界向けマーケティング・オートメーションツール「KASIKA」を提供した結果、業績が伸長した。今後は、SaaS/PaaS型ソフトウェア市場の拡大に伴いサービス需要が高まると見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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