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2025年5月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

2025年5月期中間期は、売上高・営業利益・経常利益・中間純利益のすべてが前年同期を上回った。通期業績予想と年間配当予想は変更されていない。

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規模
26.7
売上高前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年6月1日〜2024年11月30日非連結(個別)日本基準
売上高617百万円前年比 +26.7%進捗 48.8%
営業利益123百万円前年比 +16.1%進捗 49.4%
経常利益123百万円前年比 +18.6%進捗 49.4%
純利益(親会社株主帰属)85百万円前年比 +18.7%進捗 46.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益29.14円
期末の財政状態
総資産872百万円
うち純資産 747 百万円自己資本比率 85.7%前期末比 +2.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+63,139
投資0
財務0
純増減+63,139

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高705,111千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,264百万円(前年比 +23.1%)
営業利益249百万円(前年比 +16.0%)
経常利益249百万円(前年比 +22.7%)
純利益182百万円(前年比 +21.8%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

オンライン商談の浸透、不動産売買に関する契約書の電子化等のデジタル化が進む中、不動産業者に業務改革・経営効率化が求められ、『KASIKA』を提供したこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費163千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,918,600株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年6月1日〜2024年11月30日
売上高617百万円(前年比 +26.7%)
営業利益123百万円(前年比 +16.1%)
経常利益123百万円(前年比 +18.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益85百万円(前年比 +18.7%)
1株当たり当期純利益29.14円
自己資本比率当期末 85.7% / 前期末 83.7%
総資産872百万円
純資産747百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー63,139千円
投資活動によるキャッシュ・フロー0千円
財務活動によるキャッシュ・フロー0千円
現金及び現金同等物期末残高705,111千円
通期業績予想売上高 1,264百万円(前年比 +23.1%) / 営業利益 249百万円(前年比 +16.0%) / 経常利益 249百万円(前年比 +22.7%) / 純利益 182百万円(前年比 +21.8%)
年間配当予想0円 → 0円
減価償却費163千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,918,600株
期末自己株式数-株
業績の増減要因オンライン商談の浸透、不動産売買に関する契約書の電子化等のデジタル化が進む中、不動産業者に業務改革・経営効率化が求められ、『KASIKA』を提供したこと。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産業界でオンライン商談の浸透や不動産売買契約書の電子化などデジタル化が進み、業務改革・経営効率化が求められる中、不動産業界向けマーケティング・オートメーションツール『KASIKA』を提供した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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