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決算説明資料137ACocolive情報通信・サービスその他

2024年5月期 第3四半期決算説明資料

2024年5月期第3四半期累計は、売上高・営業利益・当期純利益が前年同期を上回り、いずれも過去最高となった。加えて、集客領域のオプションサービス「来場イベント予約」の提供を開始した。

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この資料の中身

決算説明資料2024年5月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高750,028千円+130.6%
営業利益162,769千円+178.2%
経常利益150,637千円+165.9%
純利益101,182千円+164.2%
営業利益率21.7%、前年同期比の増減ポイントは非開示
通期業績予想
売上高
1,038,781千円
営業利益
225,587千円
経常利益
220,767千円
純利益
153,168千円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高72.2%
営業利益72.2%
経常利益68.2%
純利益66.1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
概ね年間計画通りに進捗中
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
上場関係の一時費用
12,739千円
内容営業外費用として第4四半期想定から前倒しで発生
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
サブスクリプション型(月額継続課金)で毎月継続的に収益を計上するビジネスモデル。第4四半期は上場関係の一時費用が発生しない見通し。数値前提は非開示
新しい施策
  • 集客領域のオプションサービス『来場イベント予約』の提供開始
  • 不動産業界の成約・成約後に向けた電子契約、生涯顧客管理等の機能開発を検討
  • 他業種へのKASIKA提供を中長期的に検討
  • サービス拡充に向けてM&Aも検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 顧客数1,041社
    前年同期比23年5月末920社
  • MRR81百万円
    前年同期比23年5月末68百万円
  • 単月解約率(社数ベース)1.16%
    前年同期比23年5月末1.06%
従業員数
人数80名
基準日2024年2月29日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年5月期 第3四半期
売上高750,028千円(前年比 +130.6%)
営業利益162,769千円(前年比 +178.2%)
経常利益150,637千円(前年比 +165.9%)
純利益101,182千円(前年比 +164.2%)
営業利益率21.7%、前年同期比の増減ポイントは非開示
通期業績予想売上高 1,038,781千円 / 営業利益 225,587千円 / 経常利益 220,767千円 / 純利益 153,168千円
通期予想に対する進捗率売上高 72.2% / 営業利益 72.2% / 経常利益 68.2% / 純利益 66.1%
計画に対する自己評価概ね年間計画通りに進捗中
増減要因の内訳上場関係の一時費用 金額 12,739千円 / 内容 営業外費用として第4四半期想定から前倒しで発生
主要KPI指標名 顧客数 / 値 1,041社 / 前年同期比 23年5月末920社、指標名 MRR / 値 81百万円 / 前年同期比 23年5月末68百万円、指標名 単月解約率(社数ベース) / 値 1.16% / 前年同期比 23年5月末1.06%
従業員数人数 80名 / 基準日 2024年2月29日 / 期中の増減・採用計画 非開示
業績見通しの前提サブスクリプション型(月額継続課金)で毎月継続的に収益を計上するビジネスモデル。第4四半期は上場関係の一時費用が発生しない見通し。数値前提は非開示
新しい施策集客領域のオプションサービス『来場イベント予約』の提供開始、不動産業界の成約・成約後に向けた電子契約、生涯顧客管理等の機能開発を検討、他業種へのKASIKA提供を中長期的に検討、サービス拡充に向けてM&Aも検討
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

サブスクリプション型の事業モデルにより毎月継続的に収益を計上していること、新規顧客を獲得しながら解約率を一定水準に維持していることが理由として説明されている。経常利益・当期純利益の進捗率が相対的に低い理由については、上場に伴う一時費用12,739千円が第4四半期の予算想定から前倒しで発生したためとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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