サカタのタネ(1377)・施策人財指標の項目別変動
人財育成・多様性・働きやすい職場環境の整備
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本の確保・育成と安全・安心な職場環境・ワークライフバランスの推進237社が書いているテーマ・逆風1社・追い風240社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの241件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026人財指標の項目別変動有価証券報告書
「2027年5月末時点で50人以上(維持目標)43人」
2026年5月期実績では、リーダーシップ開発研修参加者43人、自己啓発プログラム利用者383人、女性管理職比率6.3%、年次有給休暇取得率78.0%を開示した。自己啓発利用者数・有給休暇取得率は維持目標を上回る一方、研修参加者数は目標50人以上を下回り、女性管理職比率は2030年度目標20%以上に対して6.3%となっている。 - FY2024前進有価証券報告書
「2025年5月末時点で50人以上(維持目標) 72人」
人財施策の2023年度実績として、リーダーシップ開発研修参加者72人、自己啓発プログラム利用者388人、女性管理職比率8.7%、年次有給休暇取得率79.9%を開示した。各目標の期限は2025年または2030年としている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、以下の5つの人財育成方針を掲げており、当社では各種施策を実施しております。今後、これらの施策をグループ全体に展開していけるよう、検討を進めてまいります。」
グローバル人財育成プログラム、語学教育、掛川研修センター、社内人財公募、ダイバーシティ研修、在宅勤務・時差勤務・育児短時間勤務、EAP相談室等を記載した。指標・目標として、リーダーシップ研修参加者50人以上、自己啓発プログラム利用者380人(2025年度)、女性管理職比率20%(2030年度)、年次有給休暇取得率70%以上を掲げ、2022年度実績も開示している。