サカタのタネ(1377)・施策再掲
社外取締役・監査役による経営監視と透明性の確保
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-26。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制499社が書いているテーマ・逆風0社・追い風508社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの507件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-26再掲ガバナンス
「監査役会 監査役3名 うち社外監査役2名 取締役会 取締役7名 うち社外取締役3名」
コーポレート・ガバナンスに関する報告書で、社外取締役3名を含む取締役会、社外監査役2名を含む監査役会、監査室・指名委員会・報酬委員会等による監督・監査体制を再掲している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、法令、定款、規程等に定める当社グループにおける経営上の重要事項について、審議、決議を行うべく、取締役会を設置しております。取締役会は、原則として月例開催され、必要に応じて臨時取締役会を開催しており、2024年5月期は定時・臨時合わせて20回開催しました。」
取締役会、社外取締役3名、監査役会、監査室、指名委員会・報酬委員会による監督体制を維持し、当期は取締役会を20回開催した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、法令、定款、規程等に定める当社グループにおける経営上の重要事項について、審議、決議を行うべく、取締役会を設置しております。取締役会は、原則として月例開催され、必要に応じて臨時取締役会を開催しており、2023年5月期は定時・臨時合わせて20回開催しました。」
社外取締役3名、監査役会、監査室、指名委員会・報酬委員会を組み合わせた監督体制を維持し、当期は取締役会を20回開催した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、法令、定款、規程等に定める当社グループにおける経営上の重要事項について、審議、決議を行う機関として取締役会を設置しており、取締役10名(うち社外取締役3名)で構成されております。」
社外取締役が3名となり、監査役会、社外取締役、監査室、指名委員会・報酬委員会を組み合わせた監督・透明性確保の体制を開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、監査役会が取締役会を経営監視するという基本的な企業統治体制に加えて、社外取締役を2名選任し、より高い透明性と実効性を追求しております。」
監査役会、社外取締役2名、監査役室、内部統制評価者を組み合わせた経営監視・透明性確保の体制を維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「監査役会による取締役会の監督とあわせ、独立・公正な社外取締役を設置し、内部統制システムを一層整備していくことで、適正、かつ、透明性の高い業務執行を確保しております。」
監査役会、社外取締役、内部統制を組み合わせた企業統治体制。