サカタのタネ(1377)・施策再掲
ヒマワリの安定供給を見据えた出荷調整
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ヒマワリの安定供給に向けた出荷調整1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「花種子は、前年度売上が大幅に増加したヒマワリについて当期は安定供給を見据えた出荷調整を実施したことや、エネルギー価格高騰により欧州・中近東で施設栽培用のトルコギキョウの需要が減少した影響などもあり、南米を除き、現地通貨ベースで前年同期比減収となりました。」
前年度に大幅増加したヒマワリについて、安定供給を見据えた出荷調整の実施を引き続き記載している。欧州・中近東ではエネルギー価格高騰によるトルコギキョウ需要減少も重なった。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「前年度大幅に増加したヒマワリについて安定供給を見据えた出荷調整を実施した影響などもあり、前年同期比で減収となりました。」
前年度に大幅増加したヒマワリについて、安定供給を見据えた出荷調整を実施した。花種子およびアジアのヒマワリ売上の減少要因として説明されている。