読む価値
84重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
14840
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2023年5月期 決算短信[日本基準](連結)2023-07-14
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
35日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-08-18
訂正箇所(元の書類のどこか)
「2023 年5月期決算短信[日本基準](連結)」17ページ、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の当連結会計年度(自 2022 年6月1日 至 2023 年5月 31 日)セグメント資産
訂正前
国内卸売事業 20,082 / 海外卸売事業 79,719 / 小売事業 1,432 / 報告セグメント計 101,235 / その他 693 / 合計 101,929 / 調整額 58,786 / 連結財務諸表計上額 160,715
訂正後
国内卸売事業 20,412 / 海外卸売事業 92,952 / 小売事業 1,432 / 報告セグメント計 114,797 / その他 1,972 / 合計 116,769 / 調整額 43,945 / 連結財務諸表計上額 160,715
訂正の理由
「セグメント情報等 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の当連結会計年度(自 2022 年6月1日 至 2023 年5月 31 日)において、集計方法に誤りがあったことにより、記載内容に誤りがあることが判明したため訂正するものです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2023 年5月期決算短信[日本基準](連結) |
| 元の開示日 | 2023 年7月 14 日 |
| 訂正箇所 | 「2023 年5月期決算短信[日本基準](連結)」17ページ、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の当連結会計年度(自 2022 年6月1日 至 2023 年5月 31 日)セグメント資産 |
| 訂正内容 | 国内卸売事業 20,082 / 海外卸売事業 79,719 / 小売事業 1,432 / 報告セグメント計 101,235 / その他 693 / 合計 101,929 / 調整額 58,786 / 連結財務諸表計上額 160,715 → 国内卸売事業 20,412 / 海外卸売事業 92,952 / 小売事業 1,432 / 報告セグメント計 114,797 / その他 1,972 / 合計 116,769 / 調整額 43,945 / 連結財務諸表計上額 160,715 |
| 訂正の理由 | 「セグメント情報等 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の当連結会計年度(自 2022 年6月1日 至 2023 年5月 31 日)において、集計方法に誤りがあったことにより、記載内容に誤りがあることが判明したため訂正するものです。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。セグメント情報の集計方法に誤りがあり、記載内容に誤りがあることが判明したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。