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カネコ種苗(1376)・事実減収減益への転換直近の決算(2026-10-05)では「実績引用」

第1四半期の増収増益

FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-10-05。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2021-Q1その他FY2023-Q1 – 2026-10-052017: 12018: 220182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの889件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-05実績引用決算

    「2027年5月期第1四半期は、売上高156億95百万円で前年同期比1億57百万円(1.0%)の増収となりました。利益面におきましても、営業利益4億12百万円で前年同期比25百万円(6.5%)増、経常利益4億93百万円で前年同期比53百万円(12.1%)増となりました。」

    第1四半期の増収増益を当四半期の実績として記載している。
  2. FY2024-Q1減収減益への転換有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループの業績は、売上高137億27百万円で前年同期比8億50百万円(5.8%)の減収となりました。利益面でも、営業利益2億58百万円で前年同期比33百万円(11.4%)減、経常利益3億9百万円で前年同期比30百万円(9.1%)減、親会社株主に帰属する四半期純利益2億8百万円で前年同期比16百万円(7.5%)減となりました。」

    前年同期の増収ながら減益から、当第1四半期は減収減益へ転じた。
  3. FY2023-Q1増収ながら減益有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループの業績は、種苗事業等の販売が伸長したことから、売上高145億77百万円で前年同期比1億37百万円(1.0%)の増収となりました。利益面では、減価償却費の増加などにより、営業利益2億91百万円で前年同期比24百万円(7.8%)減、経常利益3億40百万円で前年同期比14百万円(4.1%)減、親会社株主に帰属する四半期純利益2億24百万円で前年同期比10百万円(4.4%)減となりました。」

    第1四半期は、前年同期の増収増益から、種苗事業等の販売伸長による増収ながら営業利益・経常利益・純利益が減少する形に変化した。
  4. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループの業績は、売上高144億39百万円で前年同期比1億99百万円(1.4%)の減収となり、利益面でも、営業利益3億15百万円で前年同期比25百万円(7.3%)減、経常利益3億55百万円で前年同期比20百万円(5.5%)減、親会社株主に帰属する四半期純利益2億35百万円で前年同期比24百万円(9.6%)減となりました。」

    前年同期の第1四半期増収増益から、当第1四半期は減収減益へ転じた。
  5. FY2021-Q1増収増益への回復有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループの業績は、コロナ禍による巣ごもり需要を取り込めたことなどから全般的に堅調な推移となり、売上高146億39百万円で前年同期比11億48百万円(8.5%)の増収となり、利益面でも、営業利益3億40百万円で前年同期比65百万円(23.7%)増、経常利益3億75百万円で前年同期比56百万円(17.7%)増、親会社株主に帰属する四半期純利益2億60百万円で前年同期比42百万円(19.6%)増となりました。」

    前年同期の減収・営業減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がそろって増加した。
  6. FY2019-Q1減収・営業減益、純利益微増有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループの業績は、花き事業の販売が低迷したことなどから、売上高135億98百万円で前年同期比1億96百万円(1.4%)の減収となり、利益面でも、減収に加え物流経費の増加などにより、営業利益3億24百万円で前年同期比21百万円(6.1%)減、経常利益3億53百万円で前年同期比17百万円(4.8%)減となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産処分損が減少したことなどから、2億36百万円で前年同期比3百万円(1.4%)増となりました。」

    前年度第1四半期の増収増益基調から、当第1四半期は減収・営業減益へ転じたが、純利益は微増となった。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループの業績は、施設材事業、農材事業及び種苗事業で販売が順調に推移したことから、売上高249億23百万円で前年同四半期比10億23百万円(4.3%)の増収となりましたが、利益面では農材事業や施設材事業等で減益となり、営業利益2億78百万円で前年同四半期比37百万円(11.7%)減、経常利益3億38百万円で前年同四半期比12百万円(3.6%)減、親会社株主に帰属する四半期純利益1億93百万円で前年同四半期比43百万円(18.4%)減となりました。」

    第1四半期の増収増益とは異なり、第2四半期累計では増収ながら減益となった。
  8. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループの業績は、種苗事業や農材事業が順調に推移したことなどにより、売上高137億94百万円で前年同四半期比5億50百万円(4.2%)の増収となり、利益面でも営業利益3億45百万円で前年同四半期比42百万円(14.0%)増、経常利益3億71百万円で前年同四半期比45百万円(13.9%)増、親会社株主に帰属する四半期純利益2億33百万円で前年同四半期比7百万円(3.5%)増となりました。」

    FY2017-Q1に記載された第1四半期の減収減益から転じ、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加している。
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