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カネコ種苗(1376)・方針再掲

中長期企業価値と連動した役員報酬決定方針

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY20262021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
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固定報酬と株式報酬を組み合わせた役員報酬方針・設計90社が書いているテーマ・逆風12社・追い風57社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。45社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能する報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針とする。」

    取締役報酬を企業価値の持続的向上へのインセンティブとして設計する方針を再確認している。
  2. 2026-07-13初出株式の発行・処分

    「福利厚生のさらなる増進策として、本持株会の会員資格のある当社の従業員のうち、本制度に同意する者(以下、「対象従業員」という。)に対し、本持株会を通じた当社が発行又は処分する譲渡制限付株式の取得機会を提供することにより、対象従業員の中長期的な財産形成を支援するとともに、経営参画意識及び企業価値向上への意識を一層高めることを目的として、本制度を導入することを決議いたしました。」

    従業員持株会を通じて譲渡制限付株式を付与する制度の導入を初めて開示している。2026年12月15日を払込期日とし、最大44,622株を処分する予定である。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能する報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針とする。」

    取締役報酬を企業価値の持続的向上へのインセンティブとして設計する方針を再確認している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能する報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針とする。」

    取締役報酬を企業価値の持続的向上へのインセンティブとして設計し、固定報酬と株式報酬を組み合わせる決定方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カネコ種苗の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-13の株式の発行・処分で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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