ユキグニファクトリー(1375)・目標再定義
2022年3月期の収益・営業利益・親会社帰属当期利益の業績予想
FY2022-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-05-11。
5記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2022年3月期の連結業績予想36社が書いているテーマ・逆風8社・追い風15社
ユキグニファクトリーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「当連結会計年度の業績予想につきましては、収益44,467百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益1,624百万円(同25.8%減)、当期利益780百万円(同34.0%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益780百万円(同33.9%減)を予想しております。」
2024年3月期業績予想を修正し、収益44,467百万円、営業利益1,624百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益780百万円とする予想値を示している。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「当連結会計年度の業績予想につきましては、収益42,661百万円(前年同期比9.4%減)、営業利益2,151百万円(同56.8%減)、当期利益1,167百万円(同61.0%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益1,166百万円(同61.0%減)を予想しております。」
業績予想の対象年度を2023年3月期へ更新し、修正後の収益・営業利益・当期利益および親会社帰属当期利益の予想値を提示している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当連結会計年度の業績予想につきましては、収益46,911百万円(前年同期比8.7%減)、営業利益5,018百万円(同35.8%減)、当期利益2,949百万円(同37.8%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益2,949百万円(同37.8%減)を予想しております。」
2022年3月期の通期業績予想を、収益46,911百万円、営業利益5,018百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益2,949百万円として明示している。