ユキグニファクトリー(1375)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-06)では「再掲」
2026年3月期の売上収益・海外売上収益比率・コアEBITDAマージン・ROIC目標
FY2022-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
7記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成781社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1049社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1167件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06再掲決算説明資料
「戦略の着実な実行と事業基盤の強化を両立させ、中期経営計画の達成に向けて取り組む」
2028年3月期を期限とする中期経営計画の定量目標と、その達成に向けた方針を継続して示している。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「海外売上構成比 6~7%(2027年度)」
中期経営計画の2028年3月期目標に加え、マテリアリティのKPIとして同水準の海外売上構成比を2027年度の目標として記載しており、時間軸を前倒しした指標が示されている。 - 2026-05-11再掲決算説明資料
「国内での事業基盤の再構築と、海外の新拠点の統合による着実な成長を基本戦略としつつ、条件が整えば更なる海外事業の拡大可能性も追求する」
2028年3月期の基本計画および条件が整った場合のアップサイド計画の定量目標を継続して示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「〈定量目標(連結ベース)〉 項目 2028年3月期(計画) 売上収益 420億円超 海外売上収益比率 6~7%前後 コアEBITDAマージン 18%前後 投下資本利益率(ROIC) 10%前後」
2028年3月期を期限とする基本計画の定量目標と、条件が整った場合のアップサイド計画を継続して開示している。 - FY2024-Q3後退有価証券報告書
「〈定量目標(連結ベース)〉 項目 2028年3月期目標 条件が整った場合の アップサイド計画 ※1 売上収益 420億円超 600億円超 海外売上収益比率 6~7%前後 30%前後 コアEBITDAマージン ※2 18%前後 18%前後 投下資本利益率(ROIC) 10%前後 -」
従来の2026年3月期目標から2028年3月期目標へ更新され、基本計画では売上収益420億円超、海外売上収益比率6~7%前後、コアEBITDAマージン18%前後とされた。一方、条件が整った場合のアップサイド計画では売上収益600億円超、海外売上収益比率30%前後を掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「〈定量目標(連結ベース)〉 項目 2026年3月期目標 売上収益 600億円前後 海外売上収益比率 30%前後 コアEBITDAマージン※ 20%前後 投下資本利益率(ROIC) 10%前後」
2026年3月期を期限とする売上収益、海外売上収益比率、コアEBITDAマージン、ROICの定量目標を再掲している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「〈定量目標(連結ベース)〉 項目 2026年3月期目標 売上収益 600億円前後 海外売上収益比率 30%前後 コアEBITDAマージン※ 20%前後 投下資本利益率(ROIC) 10%前後」
中期経営計画において、2026年3月期を期限として、売上収益600億円前後、海外売上収益比率30%前後、コアEBITDAマージン20%前後、ROIC10%前後という連結ベースの定量目標を初めて明示している。