ユキグニファクトリー(1375)・施策再掲直近のその他開示(2026-06-04)では「前進」
きのこの機能性成分研究と健康食品・医薬等への展開
FY2021に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-06-04。
12記載
6年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
きのこ機能性成分の研究・量産化とヘルスケア展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「キノコの健康機能に着目し、複数の機関と共同研究を推進中」
きのこの健康機能、機能性成分の量産化、加工食品・素材に関する研究開発を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「その他、前記「(1) 経営成績の状況」に記載いたしましたとおり、キノコの健康機能性の研究及び健康機能性を活かした食品素材の開発として、キノコを主原料とした代替肉の開発を実施しております。引き続きキノコの特徴を活かした加工食品や組成物の研究開発を推進してまいります。」
きのこの健康機能性研究と、きのこを主原料とした代替肉を含む加工食品・組成物の研究開発を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「その他、前記「(1) 経営成績の状況」に記載いたしましたとおり、キノコの健康機能性の研究及び健康機能性を活かした食品素材の開発として、キノコを主原料とした代替肉の開発を実施しております。引き続きキノコの特徴を活かした加工食品や組成物の研究開発を推進してまいります。」
従来のきのこの健康機能性・加工食品等の研究開発に加え、きのこを主原料とした代替肉の開発を実施する段階に進んでいる。 - FY2023再掲有価証券報告書
「キノコがもつ健康効果の研究 健康寿命延伸につながるような機能性に着目し、当社グループのキノコの効果を複数の研究機関と共同で研究中」
きのこの健康効果、機能性成分の量産化、加工食品・組成物に関する研究開発を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「加えて、新規事業に関する研究として、キノコの特徴を活かした加工食品や組成物の研究開発を推進しております。」
きのこの特徴を活用した加工食品・組成物の研究開発を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「加えて、新規事業に関する研究として、キノコの特徴を活かした加工食品や組成物の研究開発を推進しております。」
きのこの機能性・特徴を活用した加工食品や組成物の研究開発を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「加えて、機能性研究に係る研究活動として、キノコの特徴を活かした加工食品や組成物の研究開発を推進する新規事業に関する研究を開始しております。」
きのこの機能性を活用した加工食品・組成物の研究を、新規事業に関する研究として開始している。 - FY2021初出有価証券報告書
「健康食品・化粧品・医薬品等への原料供給、ライセンスアウト、生きのこ需要拡大につながる機能性訴求のエビデンスを残す機能性研究」
きのこの機能性について、共同研究、エビデンス構築、機能性成分の量産化、健康食品・化粧品・医薬品への原料供給やライセンスアウトを進める施策を示している。