Umios(1333)・施策前進
従業員向け株式給付制度「J-ESOP」
FY2024-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-11。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式給付信託(J-ESOP)の導入55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、2023年6月27日及び2026年3月30日開催の取締役会の決議に基づき、当社の従業員である管理職(国内非居住者を除く。以下、「対象従業員」という。)に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」
J-ESOPについて2026年3月30日付の取締役会決議を追加し、当事業年度末の対象従業員向け株式数217,700株を開示した。 - 2026-05-11前進適時開示
「当社は、BBT 制度及び J-ESOP 制度の継続にあたり、将来の給付に必要と見込まれる株式を本信託が取得するための資金として、BBT 信託及び J-ESOP 信託に金銭を追加拠出(以下、「追加信託」といいます。)することといたしました。」
既存の従業員向け株式給付制度J-ESOPについて、制度継続のため1,400,000,000円を追加拠出し、874,000株を上限として取得する計画を示している。canonical thread自体は変更しない。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「また、第80期第3四半期会計期間より従業員に対する株式給付制度「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」
従業員を対象とする株式給付制度J-ESOPを、第80期第3四半期会計期間から導入したことを初めて開示している。