極洋(1301)・施策前進
クロシオ水産の連結子会社化による真鯛養殖事業の拡大
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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クロシオ水産子会社化による養殖真鯛事業の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「養殖マダイは相場が上昇に転じ販売数量も拡大しました。」
養殖マダイについて、前期に顕在化した相場下落による収支悪化から、相場が上昇に転じ、販売数量も拡大した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「またマダイ養殖事業では、養殖マダイの相場下落により、収支が悪化しました。」
クロシオ水産の連結子会社化と関連するマダイ養殖事業について、養殖マダイの相場下落により収支が悪化したと記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2019年9月 真鯛その他水産物の養殖及び販売を営む株式会社クロシオ水産(現:連結子会社)の株式を取得、連結子会社化」
2019年9月にクロシオ水産の株式を取得して連結子会社化した。議決権所有割合は70.0%で、鰹・鮪セグメントにおける養殖真鯛の高付加価値化・販売ルート拡大と関連する。