プロマシドール社への出資と取締役派遣、ナイジェリア法人との連携を通じ、アフリカ36ヶ国の販売基盤を活用して食品事業を拡大する個別案件。後に乳原料コスト上昇や経済停滞を背景とする投資・商標権の減損も発生した。