1964のエネルギー、情報・通信、環境保全、その他の各分野について、受注高・売上高と営業損益が分化するFY2022-Q1の実績を扱うテーマ。エネルギーおよび情報・通信が営業損失となる一方、環境保全およびその他は営業利益を計上した。