大手企業向けOEMを活用しながら、OEM先への依存を抑えるため自社販売を拡大し、さらにODM製品の海外販売へ展開する二本立ての販売構造。OEM・自社販売・ODMの役割分担による販売基盤の多様化を継続的に扱う。