持株会社体制への移行と筆まめの連結子会社化を契機に、コミュニケーションソフトウェア関連事業と筆まめ関連事業を軸とする2報告セグメントへ再編し、その後AIデータセンター関連事業を加えた2区分体制を継続するテーマ。クリーンエネルギー事業はその他区分として扱われる。