システムやソフトウェアの不具合、開発遅延により利用者損害や損害賠償、サービス提供上の問題が発生するリスク。販売停止に伴う自社利用ソフトウェアの減損も含むが、主軸は開発品質・納期の問題から損害へ至る経路にある。