saRNA技術を有するMiNA社に出資し、MTL-CEBPAの臨床データ評価を条件とする全社買収の独占的オプションを取得することで、核酸医薬品パイプラインの補完を目指したテーマ。後に関連会社から除外され、金融資産としての公正価値評価へ移行した。