ショーケースへの第三者割当を伴う資本業務提携を通じ、ハードウェアとソフトウェアを融合したリユースモバイル事業の成長、eKYC・AI自動査定、レンタルのサブスクリプション化および事業全体のDX化を進める個別案件。後に資本関係や取締役指名権を見直し、業務提携として協業を継続している。