エネルギーソリューション事業において、前年同期の営業損失から第1四半期に営業黒字へ転換し、その後は電力販売の利幅縮小などにより収益性が変動するテーマ。貸倒引当金繰入額の減少など、同事業固有の損益要因も含む。