FY2021-Q2において、エネルギー分野と情報・通信分野は受注・売上減少と営業損失となる一方、環境保全分野は受注増加・営業利益拡大、その他分野は受注・売上減少下で営業利益が増加した、分野別の業績分化を扱うテーマ。