Cerevoの子会社化を通じて、IoTに関するハードウェア・ソフトウェア開発力を取り込み、音響・映像製品の開発やイベントサービス高度化、コンシューマー市場への進出を目指した個別M&A案件。商品化に至らず、後に全株式を譲渡した経緯も含む。