ファントム・フィルムを完全子会社化し、映像作品の企画・製作から配給、ライツ、パッケージ販売までを一気通貫で担う体制を構築するテーマ。後の映像メーカー部門と映像・音楽ソフト販売部門の吸収合併による統合完了まで含む。