ITK-1の第Ⅲ相臨床試験について、中間解析後の継続勧告を受けて症例登録を完了し、最終解析までの観察期間を経て試験業務を終了したテーマ。主要評価項目未達により、今後の方針を富士フイルムが検討し、マイルストン収入・治験受託業務量の減少にもつながった。