1964におけるエネルギー、情報・通信、環境保全、その他の各分野について、受注高・売上高と営業損益が分化する業績動向を扱うテーマ。エネルギー、情報・通信、その他が営業損失となる一方、環境保全のみ営業利益を計上している。