FY2023-Q2におけるエネルギー、情報・通信、環境保全、その他の各分野で、受注・売上および営業損益が分化したテーマ。エネルギー・情報通信・その他は営業損失となる一方、環境保全は減収減益ながら営業黒字を維持した。