案件別の粗利率やクラウド等サービスの収益性、ハードウェア・パッケージソフトウェアの販売実績および構成が、事業全体の利益額・利益率を変動させるテーマ。個別案件の工数超過や納期遅延ではなく、案件・製品・サービスの構成と各採算性を扱う。