FY2022-Q3累計において、全体では増収減益となる一方、日本・米州・アジア・欧州で売上高と営業利益の増減方向が異なる地域別業績を扱うテーマ。原材料価格・物流コスト上昇や地域別の減収により、営業利益の悪化・損失化が地域ごとに分かれて現れている。