二国間クレジット制度(JCM)を活用し、1.53MWの屋根置き太陽光発電システムを導入する単独案件。金融・サービス企業がJCM代表事業者を務める初の選定事例として、再生可能エネルギー導入と国際的な排出削減を組み合わせた取り組みである。