女性活躍推進策として、えるぼしおよびくるみんの取得を目指し、男女別採用競争倍率の均等化や月平均残業時間30時間以内などの数値目標・行動計画を実施するテーマ。2025年以降の認定取得に向けた取り組みを対象とする。