日東工業との第三者割当を伴う資本業務提携を通じ、エネルギーマネジメントシステムの事業化、新製品開発、メンテナンス・サービス事業での協業を進める個別案件。協業継続に伴い、関連会社の債務超過や持分法投資損失の増加も顕在化している。