FY2022-Q1に、日本は増収増益となる一方、アメリカ・欧州は物流停滞や部品調達遅延、人手不足、ロックダウンにより減収減益・営業損失となり、アジアは減収ながら原価率低下で増益となる地域別業績差を扱う。