2030年に向け、クラウドとエッジの双方で高効率ソフトウェアがコンピューティング基盤を支える世界の実現を目指す中期経営ビジョン。特定のクラウド事業の首位獲得や顧客企業の変革支援ではなく、ソフトウェアによるクラウド・エッジ基盤の将来像を掲げる。