自家細胞治療およびエクソソームに経営資源を重点投入する一方、他家細胞分野では原料供給者として外部企業と協働する事業方針。自社で他家・iPS細胞製品を開発するのではなく、細胞ソースごとに異なる役割を担う点が中心である。