FY2019におけるエネルギー、情報・通信、環境保全の各分野で、受注・売上・損益の方向が分かれた実績を扱う。エネルギー分野の拡大、情報・通信分野の受注減と営業損失、環境保全分野の受注減下での売上急増・黒字化を対象とする。